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愛の親指負傷 その後

 2005-03-18(金)
昨日の日誌では、なんともグロい画像付きで親指負傷の件を報告したわけだけど、自分で見ても気持ち悪い・・・。

じゃ、載せるなよ!なんて言わないで。
昨日は、おもしろかったのよ。自分的に。
久しぶりに怪我した~!って。

それに、それほど痛くないのよ。
これは、分析してみた。

爪を切るときは、けっこう深爪っぽく切る。
少しでも爪が伸びると、切る。
なので、爪に対してはマメな方である。
これは、そういう性分と思われる。

デ。
深爪っぽく毎回爪を切るので、指先の皮が発達した。
これ、極度の深爪の人って、指先の皮が爪を覆うくらいになるらしい。
ガ。
そこまでは、ない。
でも、指先の皮は、けっこう厚くなっていた。

これに助けられたみたい。
切り取られた皮をみても、けっこうな厚さがあった。
今日、ガーゼを取り替える時に傷口を確かめてみた。
取るときが大変だった。
血が固まってガーゼがはがれないのよ・・・
ぬるま湯を流しながら、固まった血を溶かしながらガーゼを取ったけど。

血は止まってて、普通の切り傷。よく見ると、皮がやはり厚い。
中心部が少し深いくらい。でも、全然たいしたことはない。
こんなもんだよな、と納得。

あの画像の見た目より、全然軽傷。
血が流れているので、ひどく見えただけである。

でも、親指負傷は不便だ。
指先だから、注意していても傷口をチョコンって当てちゃう。
痛いよね。どんな切り傷でも。傷口にあたると。
それが、しょっちゅう。
カサブタに当たっても痛いでしょ。あれです。

そう考えると、子供を産む女性は偉大だと、改めてリスペクトした。

死神皇帝が以前話していた。
死神皇后が足の指がはがれるくらいの怪我をした。
慌てた死神皇帝は「大丈夫か!」と心配した。
それに対して、死神皇后は「出産に比べれば、こんなのたいしたことはない。」と一喝。
出産というのは、いったいどれくらい壮絶で尊厳のあるものなのだ!と思ったらしい。

男には永遠にわからない神秘の世界です。
この一点だけでも、男は一生、女にかないません。

なお衛生兵への連絡は続きに書く。


死神皇帝は年度いっぱい忙しいけど、実は新年度の最初も忙しい。
司令部時代を思い出してくれ。
年度末作業の期限が、4月末とか5月末とかになってるでしょ。

なので、4月の件は、はやめに、つうか即死神皇帝に連絡すべし。

ところで2号はもう嫁さんなの?
それとも、これから嫁さんになるの?

要は苗字は変わったの?ってことです。
よくわからん。

以上

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