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愛の麻生太郎が加藤朝日編集委員をボコボコ
昨日の『報道ステーション』に、自民党総裁選に立候補を表明した我らがローゼンメイデン麻生太郎外務大臣が出演しました。
『報道ステーション』には、メインの古館伊知朗の他にコメンテーターとして「朝日新聞編集委員」な加藤千洋氏がレギュラーなのですが、もう麻生外務大臣にボコボコにされました(笑)
ボコボコにされたといっても、麻生ローゼンメイデン太郎大臣のことですから、もう皮肉たっぷりな、嫌がらせに近いやっつけ方です(笑)
加藤編集委員涙目です(笑)
動画があったので、貼り付けておきます。具体的な事柄や数字を出されると、加藤編集員はダメですね。それって脳内妄想だけで議論しようとしているってことですからボコボコにされるわけですよ。通称、加藤工作員。
麻生ローゼン閣下の「で、なにか?」的表情が最高です。もう眼中にないというか、あんた何をいってるの?的切り返しが最高に面白い。
だいたい、麻生ローゼン閣下は、利権とか関係ない大金持ちの御曹司だから、ある意味他国のしがらみが少ないっちゃ少ない。
血統というか家柄からえばい、同じ総裁候補の安倍晋三官房長官なんて足もとにも及ばないですから。
そんな家柄であり資産家の御曹司でありながら、このようなチンピラみたいな風貌と口調。もう最高です。
北朝鮮がミサイル発射をやったときの記者会見でも「金(キム)なんとか」とか「ソ連領」とか平気で言ってますから(笑)ソ連は、もうないっつうの!
ちなみに、外務省Webサイトで公開されている「外務大臣会見記録(7月5日付 )」では、微妙に修正されています。
・キムなんとか→省略
・ソ連領→ロシア領
改ざんじゃねぇかよ!
まぁ、一般常識の範囲内な修正ではありますが(笑)
それにしても、こうやって映像が残り、それをネットを介してオンエアで観れなかった人も観れる時代というのは、色々な意味で凄いですね。
外務省Webサイトの会見記録だけだと、うかがい知ることの出来ない麻生太郎という人間のキャラクターが浮き彫りですから。
実は、安倍晋三より麻生太郎の方がコアなファンは多い。でも、総理だとまずいよなと言われている(笑)
そんな素敵な麻生大臣。外務省2,000名増員ってのも、キャリアのことではなく、情報収集に欠かせない拠点と合法諜報員のこと。
2,000名だったら、今の外務省人員を刷新できるんじゃ?と、結構若者に指示されていたりする(笑)
9月は色んな意味で面白そうな月である。
それと『報道ステーション』の加藤編集委員も忘れないでください(笑)「効率的とは具体的に?」と突っ込まれて絶句してますが、笑ってゆるしてやってください。
■関連記事
・2005.11.01 愛の麻生太郎
■関連情報
・麻生太郎(Wikipediaより)
・加藤千洋(Wikipediaより)









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