2017 081234567891011121314151617181920212223242526272829302017 10
 
HOME > スポンサー広告> [真面目系]季節もの > 愛の2006旬を食らう 梅編

スポンサーサイト

 --------(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ :スポンサー広告 トラックバック(-) コメント(-)

愛の2006旬を食らう 梅編

 2006-06-20(火)

2週間以上も前になるが、庭先の梅から実を収穫した。これがまた、結構な大きさと色で豊富に採れたのよ。

収穫した梅

 

 

 

 

 

 

 

梅の木は、玄関先に1本だけかと思っていたら、庭の奥にもあって、都合3本の梅の木からの収穫。ほとんど近所に配ったようであるが、「梅味噌ドレッシング」「梅サワー」「梅干し」を作ったようだ。


玄関先の梅の木は、知らない間に二代目になっていて、初代の梅の木にアオダイショウがくたびれた様子で休んでいたのは、子どもの頃の淡い記憶となっている。

初代は枯れたそうだ。

玄関先の梅の木

 

 

 

 

 

 

 

青々と茂って、晩春から初夏の強烈な晴れ日。消毒しないと毛虫とか、すぐにわくからね。この二代目の幹は、初代より小振りだけど、まだ若いからななぁ。これ以上は大きくならないとは思うのだが。

庭の奥にある梅の木は、いったい、いつ植えたんだろう?そして3本目はどこにあるんだろう(笑)それなりの広さを持つ庭なので、よくわからないんだよね。

庭奥の梅の木

 

 

 

 

 

 

 

脚立に乗って梅を取っているのはオヤジである。奥の家は、隣の家。創業100年を超える建設業、すなわち大工さん。実家や近所は、みなここが建てた。実家はずっと以前に亡くなった先代棟梁が建てた。当時若かった現棟梁も手伝っていたけど。

そしてトイレをリフォームした時は、現棟梁とその息子が施工したわけだけど、やがて、この息子が棟梁になってマエストロ少尉の時代には、建て替えるなり、リフォームしたりするんだろうなと考えると、生々流転なだなと。

収穫した梅の実は、ほぼ近所に配ったけれど、膨大な量あったので残りは色々作ったと書いた。ので、そのレシピがあるが、それは別記事に書くことにしよう。

■関連記事
2006.05.21 愛の2006旬を食らう 梅干しレシピ編
2006.05.21 愛の2006旬を食らう 梅サワーレシピ編
2006.05.21 愛の2006旬を食らう 梅味噌ドレッシングレシピ編
2006.05.21 愛の2006旬を食らう ヤマウド編
2006.05.10 愛の2006旬を食らう 詳細編
2006.04.30 愛の2006旬を食らう 翌日編
2006.04.29 愛の2006旬を食らう 当日編
2006.04.28 愛の2006旬を食らう 準備編

次の記事:愛の2006旬を食らう 梅味噌ドレッシングレシピ編
前の記事:愛のW杯のガス抜きニュース
関連すると思われる記事
Loading


コメント












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバックURL:
http://gozonji.blog4.fc2.com/tb.php/548-62f11e49
≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。