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愛の福岡銀行と熊本ファミリー銀行の提携とムラ社会

 2006-05-13(土)

九州最大の地方銀行「福岡銀行」と第二地方銀行の「熊本ファミリー銀行」が資本提携した。ぶっちゃけ、「熊本ファミリー銀行」が「福岡銀行」に吸収されちゃったってこと。

第二地方銀行の熊本ファミリー銀行(熊本市)は12日、地方銀行の福岡銀行(福岡市)と資本提携し、2007年春をめどに共同持ち株会社を設立、経営統合することで検討を開始すると発表した。
 熊本ファミリー銀行の公的資金について福岡銀行が全額肩代わりして返済する。
 福岡銀行の谷正明頭取らが同日夕、福岡証券取引所で記者会見した。
 福岡銀行が熊本ファミリー銀行の優先株を整理回収機構から全額買い取り、資本提携する。取得総額は315億円。
 その後、資産査定を行って統合比率を決定し、持ち株会社を設立する方針。
(共同通信) - 5月12日20時28分更新

■福岡銀と経営統合へ 熊本ファミリー銀が提携
(Yahooニュースより)

■業務・資本提携に関する基本合意について(PDF)
(熊本ファミリー銀行公式サイトより)

引用記事にある通り、「熊本ファミリー銀行」には公的資金が投入されていた。もう虫の息の銀行でもあったわけである。そこに「福岡銀行」の「利」がからみ、経営統合という名の「吸収」になったと見るのが妥当であろう。

熊本には「肥後銀行」という不動の地位を持つ地方銀行が存在している。これがまた、ある意味殿様商売でボロ儲けな位置にいたりしている(笑)

よく外部から言われる言葉に「熊本をダメにする三大企業」とか「熊本ダメ三強」というのがある。

コレ、時代とかで変わったりしてきたと思うのだが、記憶する限りでは「熊本日々新聞社」「肥後銀行」「九州産業交通(九州産交)」の三社のはずである。

己の既得権益を守るため、長期的な視野にたった経営ができない、地方トップで他を見下した殿様商売、自分とこだけいいなら他は関係ない、というような理由でだったと思う。

九大の教授で、当時はもう退官して名誉教授だったと思うが、その人がゼミの講師で自宅は福岡だったはずだが、ゼミの内容とは関係なく、いきなり「肥後銀行は、なんで、あんな勘違いした営業しかできないんだろうね」と半ば呆れ、半ば怒り心頭で話してくれたことがある(笑)

ゼミよりおもしろかった。その教授は全国といわず世界中に暮らしたことがある、マ、ある意味頑固な学者さんでもあったわけだけど視野が広く、田舎の学生たちにも常にグローバルな視点で物事を考えるように指導してくれた、なかなかいいオヤジ殿だった。

学者としても有名で、なんでうちの大学とかでゼミ担当してるんだろうと思ったものだが、人柄を考えると、微々たる報酬よりも、義理人情であったり、現場で教えるという情熱で担当したんだろうなと想像できた。

既に地位も名誉も金銭もある位置にいる人だったからね。現場が好きだったんだろうな。それか、教え子かなんかが大学にいて、その顔を立ててあげたのか、そういうとこなんだろうな。

デ。肥後銀行について。なんでも教授のとこに営業に来たらしい。そりゃ、もう、美辞麗句を並べて、肥後銀行は熊本でどれくらいのステータスか、規模はどれくらいかなど、商売道具の金融内容はさておき、そういうことばかりせっせと話したそうだ。

おまえ、バカか?と思ったそうである。地方銀行だろう。福岡に来てみろ。福岡銀行って地方銀行がある。本店の大きさをみろ。全然違うだろう、おまえのとことは。そういうことを都市銀行の営業が言うならわかる。経営規模も違うし、全国展開している企業だから。でも、金利や金融商品の説明なしに、自慢ばかりされても困る。わたしは、熊本以外も知っているのだよ。君とこの銀行の預金残高いくらなの、君。

そして、こういった。肥後銀行ってのは、いつもああいう営業なのかね?と。評判は聞いていたが、こりゃいい評判になるわけがないね。田舎もの丸出しの権威を見せつける虎の威を借りた狐じゃないか。君たちは、社会人になっても、ああいう企業と付き合ってはいけない、と(笑)

ちなみにうちの大学OBの多くは肥後銀行に就職していたりする(笑)兵隊レベルだけどね。どこにでも支店があるので、便利は便利なんだけどね。もう、その時点で肥後銀行に口座をもっているゼミ生もいたわけで、苦笑するしかない。

そのあと、淡々と悪い点を論理的に話してくれた。実はゼミ中の一番の収穫はこれだったりする(笑)

肥後銀行は、官公庁というか役所に食い込んでいるので、ある意味保険がある。殿様商売の根拠がここである。地元でもステータスはある。特に女子だと「「肥後銀行にお勤め」ということになると信用ある人ということにもなる。

だからどうしたって話なんだけどね(笑)

ちなみに社会人になって、この教授の話を実際に経験したことがある。ある支店の支店長だったなぁ(笑)

アレ、これ悪口書いてるのかな。いやいや、淡々と事実を書いているだけですよ。批評と言ってもいいですナ。

会社の資金繰りで最初「肥後銀行」に話を持っていった。蹴られたらしい。次に違う銀行に持って行った。そこはOKだったらしい。その話を肥後銀行が聞きつけて「いや、実はうちもOKなんですよ」ときた(笑)

キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

である(笑)

会社と銀行というのは、基本的には、基本的には、持ちつ持たれつであり、銀行の大義名分は「企業を育てること」である(笑)

ライバル銀行が貸し付けOKしたもんだから、慌てて支店長が「うちもOKなんで、是非うちから」と来たという話を社長から聞いたときには「最初にOKだした銀行はリトマス試験紙ですね」と言ったものである。貸し付けに関しては、取引が長いと信用貸しもあるみたいだが、基本的には銀行内で査定なりなんなりの審査があって融資OKになるはずである。

その審査を他行にさせちゃうんだから、最初にOKを出した銀行はいい面の皮である(笑)

なんどか電話があり、担当者も来社していたが、会社としては「肥後銀行に断られた経緯も話しての融資OKしてくれた銀行に対する義理もある」し、取引銀行の肥後銀行支店長に対する面子もあるで、どうしようという状態(笑)

んなもん最初に肥後銀行がOKだしてれば済んだ話ですよね、って感じで話していたが、支店長が来るというので同席してってなった。なんで俺が(笑)

当時は若かったのである。ずけずけと物を言っていたのである。全国飛び回っていたので、田舎特有のしがらみも少なかったのである。そして、そういうヤンチャに期待されたと、今は思う。

どういう意味かというと、どっかで肥後銀行に諦めて貰うしかない。やはり最初にOKを出した銀行に対する義理が有利。でも肥後銀行に対する義理もある。そこで私がヤンチャして支店長を論破する。社長が「まぁまぁ」となだめる。そこで手打ち。今考えると、そういう絵図だったとわかる。当時は、そこまでわからなかった(笑)

ゼミでの話を思い出したのもこの時。支店長に絶対言ってやろうと思ったもん。その教授の名前は知っているはずだから(笑)有名人だったから。

会議室で三人で話したなぁ。雑談からだったんだけど。支店長も頭を下げて、これまでの経緯を詫び、ぜひうちからと。ああ、銀行屋がよく使う手だなと(笑)

「ぶっちゃけ、熊本で商売なり暮らしていくなら肥後銀行ほど有利なとこはないですよ。おわかりでしょう」ときた。

そこで反論。「いや、一番便利なのは郵便局ですよ。休日祝日関係ないし、手数料もないし、それにどこにいってもありますから」

「まぁ、それはね。熊本での話だし・・・」

「熊本でも同じですよ。地銀の他行の支店なりATMは、どこにであるんで、手数料の105円くらいなんともないですよ。引き出しする必要があるなら。肥後銀行である必要性はないっす。それに、やっぱ熊本でも郵便局が一番便利っすよ。肥後銀行の支店なりATMはなくても、絶対に郵便局はありますから」

「商売でみると、やっぱりね・・・」

「商売なら、貸してくれるなら、一番は都市銀行ですよ。サービスも桁違いにいいですし。欠点は支店が少ないことでしょうけど、融資関係なら出向いていくわけですから。それに、私は仕事柄全国飛び回っていますけど、その時に持たされる経費は郵貯カードですよ。手数料はかからないし全国どこでも使える」

「・・・・」

「ついでに商売という話なら、うちの営業内容ご存じですよね。自分が全国いったりきたりしてるのもご存じですよね。肥後銀行の優位性なんてないっすよ。そういううちに有利な点で説明されるなら納得できるんですけど、自慢ばかりされてもですね。あ、学生の時のゼミでこんな話がありました・・・」

結局、支店長は諦めましたけどね(笑)

額もそれなりの額だったので支店長が出てきたと思うのですが、大学のOBだったのは笑った(笑)

今思いだしても、若かったなと苦笑するしかないのだが、肥後銀行というのは、それくらい尊大で威張っていたということ。今でもそうなんだろうな。

いい話も書こう(笑)

ちょうど帰省する前に財布を無くしてキャッシュカードも無くした。肥後銀行のカード。近所にお土産を持って行った時に、隣のおばちゃんは肥後銀行に勤めていたなぁと思いだし、話をした。

「すぐ手続きしてあげるから、明日きて」と言われ、翌日支店に行って、書類を書いたけど、帰省中に新しいキャッシュカードが届いたのには笑った(笑)

物事にはすべて裏があり例外があるというのは知っていたけれど、こうも見事にやられると感服するというか絶句するというか、真面目にやるのがバカらしくなるなぁと思ったものである。どういう手を使ったのであろうか。あれは、計算センターとかなんか手続きがあって、数週間かかるものと思っていたんだけれど、すぐ来たからなぁ。見事だった(笑)

ムラ社会のいい点だね、コレ。迅速にネットワークを利用して問題を解決する(笑)ムラ社会にもいいところはたくさんあるわけでね。一概にムラ社会を否定することは出来ないね。

最近は基地外が多いので、本当はムラ社会のネットワークを活用して防衛するのが一番だと思うんだけど。人権だとかなんだとかって、わけのわからないお題目で飯を食っている人が大勢いて・・・もうって感じで。

子供と基地外に人権はない!

肥後銀行の話じゃないんだよね、この記事の本題(笑)

九州産交については、ここは結局破綻しちゃって現在再生中。熊本日々新聞に関しては、過去記事で色々と書いているので割愛する。ここはつまらない新聞社です。仕方ないかなぁと。RKKとも同じだしで。まぁ、悪代官と越後屋はどこにでもいると、そういうことでお願いします(笑)

さて、本題の福岡銀行と熊本ファミリー銀行提携の話。

というように、熊本には「肥後銀行」という地銀の怪物が地元にドカンと腰を下ろしている。官とも繋がっているし民にも上から押さえつけている。

ここに入り込むには、普通に考えると無理(笑)福銀は風穴開けたいだろうなぁ。

熊本ファミリー銀行というのは、熊本銀行と肥後ファミリー銀行が合併してできた。

熊本銀行は、熊本相互銀行だった。肥後ファミリー銀行は、肥後相互銀行だった。虎の子銀行ってどっちだっけ?

肥後銀行に相対するために合併したけど、勝ち目はなかった。そしてバブル崩壊、不良債権などのおなじみの苦杯をなめて公的資金導入されるまで落ちぶれた。

自業自得なんだけどね。

新聞やマスコミの報道をみると「提携」という文字が目立つけど、これはどうみても熊本ファミリー銀行が福岡銀行に吸収される以外の何ものでもない。

熊本ファミリー銀行の借金を全部肩代わりするんだからね。福岡銀行が。こりゃ、熊本ファミリー銀行のプロパーは終わったな。もう出世できないね。トップダウンで話がついたので兵隊は何も知らんでしょ。

というわけで、熊本には生え抜きの地方銀行は、結局「肥後銀行」しかなくなったわけで、さらに殿様態度に磨きがかかることは必定(笑)

俺は福岡大嫌いなので、この提携は微妙。肥後銀行に対抗しうる地方銀行が出現したことは喜ばしいんだけど、福銀が出しゃばり過ぎてくるのもウザイなぁ。実は、実際に、直接関係するわけではないんだけれど(笑)

熊本ファミリー銀行よサヨウナラって感じですな。

この熊本ファミリー銀行で忘れてはいけないのが、耐震強度偽装問題に関係しているという点!

破産した木村建設のメインバンクが熊本ファミリー銀行。そして、この問題が出てきた直後に、木村建設を切り破産させた。

木村建設の預金を凍結して債権と相殺しちゃった。これで不渡りだして木村建設はご臨終。

熊本ファミリー銀行は記者会見までやったよ。熊本日々新聞の三面だったかにデカデカと載っていた。上の方が色々と繋がっているので、当たり障りのない記事になっていたけど、この時期に、何も判っていないのに潰すのか!と驚いた記憶がある。

ソースを熊本日々新聞のWebサイトで探そうにも、あそこのWebサイトは、とりあえず版なので無理っぽい(笑)

地元ニュースのデータベースとして使えない仕様になっている。なぜか会員登録しないと記事閲覧もできないし。もう死んでいる新聞社のWebサイトの最たるものです(笑)

この時の熊本ファミリー銀行の大義名分が「預金者保護」。どの道、こういう問題に荷担した木村建設が破綻するのは目に見えている。そうなると貸付金は債権になり銀行は損をする。そうなると事前に分かっていながら手を打たなかったと株式代表者訴訟を起こされかねない。なので、先に手を打った。って感じです。

凄いでしょ。このモラル。

まだ、耐震強度偽装問題の最初も最初の頃ですよ。姉歯さんのズラに驚いた頃か、それより前(笑)

なにか大きな力が動いたのかなぁとも思ったけれど、凄い銀行の言い分だと当時は思いましたナ。

耐震偽装問題というのは、人命に直接関わる大問題であって、それより自分とこの利益を優先したということでよね。この問題も、これから明るみになって社会的にどう対応していくかという時期だったのに。参考人招致も証人喚問よりもずっと前です。

なんちゅう銀行だよ(笑)

だから結局ダメになって福岡銀行に子分になっちゃうんだよってな話です。舎弟じゃなくて子分だからね。舎弟なら親分の弟分だけど、子分だから(笑)

ちなみに、木村建設の破産管財人が熊本ファミリー銀行の、この件で訴えてますね。そりゃそうだろう。あのタイミングで、あの行為は、銀行側の大義名分がったとしてもやりすぎの感があったから。

台所事情もアレだったんだろうと、いまとなっては思うけど(笑)

耐震強度偽装問題に絡み、破産した「木村建設」(熊本県八代市)の管財人が、取引銀行だった熊本ファミリー銀行(熊本市)に対し、預金の返還など計約42億円の支払いを求める訴訟を東京地裁に起こしていたことが分かった。

 原告側は、同行が木村建設の預金と債権を相殺したのが破産の原因だとして、「破産に追いやることを認識しながら、自らの債権回収を優先した」と主張している。

 訴えによると、同行は、偽装物件の施工業者として木村建設の名前が出た後の昨年11月19日、木村建設が持っていた当座預金約13億円の凍結を通告。このうち約12億円を貸付金の回収に充てた。木村建設は同21日に1回目の不渡りを出し、12月1日に東京地裁に破産を申し立てた。原告側は約12億円の預金返還のほか、破産に伴う損害約30億円の賠償を求めている。

■自らの債権回収優先…木村建設管財人、取引銀行を提訴
(YOMIURI ONLINEより。2006/03/02 00:52)

熊本ファミリー銀行は受けて立ったな。この訴訟。

木村建設(熊本県八代市)が倒産したのは、耐震強度偽装問題発覚後に預金口座を凍結したことが原因として、同建設の破産管財人が、メーンバンクの熊本ファミリー銀行(熊本市)に預金の返還など総額約42億円の支払いを求めた訴訟の第1回口頭弁論が2日、東京地裁(富田善範裁判長)で開かれ、銀行側は争う姿勢を見せた。

■熊本ファミ銀が争う姿勢 木村建設管財人の訴訟
(東京新聞より。2006/03/02。全文はリンク先参照)

熊本ファミリー銀行の言い分は、自社Webサイトで文書が公開されています。PDFファイルです。

■木村建設の破産管財人からの訴訟提起について(PDF)

この訴訟って、もう二ヶ月以上前なんですけど、どうなってのでしょう。熊本ファミリ銀行的には、今回の福岡銀行との提携で「ま、どちでもいいや。でかいとこに入ったし」ってな感じなのだろうか。

色々書いたけど、熊本ファミリー銀行は福岡銀行の軍門に下り、福岡銀行熊本ファミリー銀行支店になって、肥後銀行は協力なライバル登場に戦々恐々としつつも、結局熊本じゃおれらが一番よと高をくくっているということでFA?

木村建設破産管財人の訴訟の行方だけは気になりますナ。銀行の自社利益優先モラルがどう裁かれるのかというとこが。

久々の長文で疲れました。

ってなことで。

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【2007/07/25 19:14】
  • ATM手数料 相互無料化を開始 熊ファミ銀と福銀【熊本県民ブログ】
    (熊本日日新聞より)来春の経営統合を目指す熊本ファミリー銀行と福岡銀行は十二日午前、ATM(現金自動預払機)の引き出し手数料を相互に無料化した。業務提携の第一弾で、顧客利便性の向上を狙った。経営統合するのはいいのですが、名称は現行のままいくのでしょうか。
【2006/06/16 18:38】
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