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愛のズボンが破れるどっきり動画

 2006-02-23(木)

ズボンが破けるどっきり動画仕掛け人二人が公園のベンチでどっきりを仕掛けます。一人はベンチに座っていて、立ち上がる瞬間に後のベンチにいるもうひとりの仕掛け人がベロクロ(マジックテープ)を引っ張ります。

すると「ビリリ」という音がするので、同じベンチに座っている一般人が驚きます。立ち上がった仕掛け人を見ると・・・

立ち上がった仕掛け人のズボンのお尻部分、ちゃんと破れていてお尻が丸見えです(笑)

■ズボンが破れるどっきり動画


細かいことにベンチにも破れたズボンの切れ端が残っている(笑)

みんな爆笑してます。そりゃそうだろう。このシチュエーションは笑うって(笑)

後半になると今度は、その笑っていた一般人が立ち上がる瞬間に「ビリリ」という音を出します。

全員自分のお尻をチェックします(笑)

わたしでもあなたでもそうする。

工エエェェ(´д`)ェェエエ工工

今度は自分のが破れたの?って具合に、もうクルクル回りながらお尻のあたりをさすってます。

二段落ちのどっきり動画です。

海外のものですが、こういう言葉を必要としないユーモア、ジョークは古今東西どこでも通用しますね。漫才はダメだけどコントは海外でも通用するというのはココに理由があります。

映画は当初サイレントといって「無声映画」でした。音がない世界でのユーモア、ジョーク映画ってのは、秀逸な作品だと世界中でヒットしたんですね。言葉が必要ないので。

なので、この時代に活躍したコメディアンは凄いんですね。いまのコントの雛形を作り上げた。チャーリー・チャプリンバスター・キートンハロルド・ロイドの「世界三大喜劇王」とかそうですね。みんなサイレントの達人たちです。

明石屋さんまがチャプリンの映画で笑える動作を研究したのは有名な話です。

そして、この喜劇王たちにも元ネタはあるわけですね。元ネタを彼らなりに消化吸収し練り直し、さらに昇華させた。

サーカスのピエロのことです。

ピエロは喋りませんね。動作だけで観衆を笑わせる。だから世界中の子どもたちに愛される。笑ってくれる。

一番単純なようにみえて一番難しい、それが言葉を使わないで笑わせる表現。演技の技術に動作だけで表現するパントマイムってのがありますが、それより笑いをとる動作技術の方が上ですよ。

人を笑わせるというのは、とても難しいことなのです。

笑いのメカニズムは緊張と緩和。この繰り返し。そこに笑いが生まれますが、こうやって偉そうに論じるものでもないですナ(笑)

おもしろければ笑う。これでいいのです。

そいういう意味では、どっきり動画などは、大人でも子どもでも笑うジャンルですね。どっきり仕掛けられても笑ってすませる器量ってのが必要ですけど(笑)

シャレがわからない人ほど、つまらないものはないのです。

マ、度が過ぎることはいけないですけど、ね。

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