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愛の大雨とバーベキュー

 2006-08-02(水)

気象庁が東北地方も梅雨明けと発表したので、これで全国梅雨明けしたことになる。

先月末の大雨は、いったい何だったんだ!と思うくらいのピーカン照りな毎日で、真夏特有のジリジリした日差しやアスファルトから照り返すムッとする熱気にヘロヘロな毎日。

パソコンが壊れていたので今日のエントリになるが、先月末の、あの大雨の時にバーベキューをした。バーベキュー自体の予定は大雨前から組んでいて、どうせ車庫の中でやるから天気が悪くても大丈夫だろうと強行。真冬にバーベキューしたりしてたので、まともなバーベキューをしてみたいナと。

激しい雨1

 

 

 

 

 

 

 

雨の強さは、雨どいから落ちる水の勢いでおわかりになると思われる。雨どいの意味なし(笑)

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愛のG-SHOCKとBaby-G

 2006-04-10(月)

随分と使っていなかったG-SHOCK(fisherman)を取り出してみた。壊れているので時刻表示もなく、ゴツイ形だけあの頃のままだった。このfisherman(フィッシャーマン)は国外モデルなので国内モデルとは、ちと違う。

どこが違うかというと、月齢とか潮の満ち引きの機能があるけれど、たしか、どちらかがない。その代わり温度計機能が摂氏と華氏の二種類表示になっている。

日本は摂氏表示なので、華氏表示はいらない。当時は国内モデルは品薄で探しまわったのだけれども結局なくて、この国外モデルを購入した。金属部がチタン製で釣り師にはもってこいだった。俺はエセ釣り師なんだけどね。

画像はない。なぜなら、いま修理に出しているから。

愛のG-SHOCKとBaby-G の続きを読む

愛の男の小道具 その2

 2005-10-12(水)

今年3月2日の記事「愛のチワワライター」でzippo携帯灰皿について書いた。
キーホルダー(KEY-BAK)に付けているzippo携帯灰皿は二代目で、初代のお気に入りは行方不明だと。

見つかった!
やっぱり車の中に落ちていた。

随分前に見つけたんだけれども、ね。
見つけたときは嬉しかったなぁ。
それがこれ。


zippo灰皿の1zippo灰皿の2










ご覧のように、筒状の形状をしている。
愛のチワワライター」で書いている二代目と比べても、全然違う。
下の画像は二代目zippo携帯灰皿。


二代目ジッポ携帯灰皿










初代は、握って持つから安定してるし、携帯灰皿を持っている感覚はしない。
ちょっと軽めのzippoライターを持っている感じである。
ある女の子は、これを見て最初ライターだと思ったと言っていた。
「これ、携帯灰皿だよ」と言うと、
「携帯灰皿って平面のイメージだったから」って。
安いよと言ったら、彼氏に買ってあげると言っていた。

この初代は、上部の蓋をzippoライター同様、親指で開ける。
吸い殻は、そのまま中に入れる。
筒状なので、とても入れやすい。


zippo灰皿の開閉




















たまに吸い殻をため込んでいて、強引に押し込んだりする。
その状態だと、吸い殻を捨てようと思っても中から出てこない。
指でつまみ出そうとしても出てこない・・・
困ったことになる。

でも、この初代の偉いところは、そういうことも想定して製造されていることだ。
最初の画像の全体像をよく見て貰いたい。
下部が分離できるような構造になってるでしょ。
つなぎ目のラインが見える。

そうなのだ。
この初代zippo携帯灰皿は、下部が分離する。
クルクルクルと回して分離させ、分離させた穴から、ちょちょいと固まった吸い殻を押し出してやればよい。
よく出来ている。
こういう手の込んだメカニズムが初代の方が好きな理由でもある。


zippo携帯灰皿の下部(拡大)zippo携帯灰皿の下部(全体)










以前書いたように、こいつを買ったコンビニでは、もう初代は販売されてない。
二代目が売ってある。
だから、大事に使わなければいけないのだ。

蓋を開閉するので、そのジョイント部分が脆くなる。
ジョイント部分を繋いでいるシャフトも、最近はよくずれる。
使わないでおくのもひとつの手ではあるが、「用の美」という言葉もある。
壊れたら壊れただ。
仕方ないと諦めることにする。

それにしても、この初代zippo携帯灰皿は思い出がたくさん詰まっている俺のベストアイテムなのだ。
いろんな場所で活躍した。
煙草を吸って、少し考えたいことがある時は、いつも手元にあった。

そういう男の小道具なのだ。

参考記事:
愛の男の小道具 その1
愛のウェンガーナイフ


悲しいかな。
札幌では路上禁煙条例があって、携帯灰皿使用でも罰則が適用されるそうだ
罰金1000円。観光客も。
灰皿が設置されていない場所で吸ったらアウトってこと。
せちがない世の中になったものだ。

札幌かぁ。
なんか自衛隊反対ってやってなかったっけ?
それで札幌雪祭り開催危ぶまれてなかったっけ?

雪国は秋田で十分だな。

愛の蝉しぐれ

 2005-07-17(日)
「蝉しぐれ」といっても、藤沢周平の代表作『蝉しぐれ』ではない。
でも、この小説はおもしろかったなぁ。
ドラマにもなった。NHKで。再放送もやってDVDにもなっている。
映画化もされるんだよなぁ。
 
気が付いたら、夏真っ盛りで、この間の豪雨が嘘のように天をつく入道雲と澄んだ青空があり、蝉がこれでもか!というくらい鳴いている。
蝉はクマゼミで、シャアシャアと集団で鳴く。
この蝉は西日本にしかいない。
なので、もしかしたら0号とか1号は、この蝉の鳴き声を聞いたことがないかもしれない。
2号は、今年初めて聞くかも知れない。でも群馬にもいると思う。
 
 
このクマゼミは、午前中にしか鳴かない。
今日は朝から五月蠅かったけれど、11時頃にはピタリと止んだ。
真夏の静寂というのは、ある意味不気味でもある。
 
先週は、ずっと豪雨だったので、なんかジメジメした感じである。
家ダニやハウスダストなどが増加したはずと思い、バルサンでもたこうと買ってきていた。
なかなか雨が止まなかったので、そのタイミングを逸していたが、今日やることにした。
 
マエストロ少尉は軽いアトピーだし、姪っ子小三も皮膚が弱い。
蚊以外で痒みを感じたりするのだ。
アレルギーみたいなもんか。
家ダニなどだと思う。
 
布団は天日干し。
部屋に掃除機をかけて、衣類などを移動。
もう、これだけで汗だくである。
上半身はだかで作業したけど、胸や背中から滝のような汗が流れる。
でも、夏にかく汗は、風が吹くと逆に爽快感をおぼえることができる。
そういう意味では、たまにはエアコンをきって、肌で風を感じることもいい。
 
しかし、まあ、動いている最中は「暑い暑い暑い」連呼である。
ほんと暑い。昨日が、今年の最高の真夏日だったし。
バルサンする部屋には、仏壇もあるので、供えている花とかも移動させたり、あっちにいったりこっちにいったりと、もうヘロヘロである。
 
外では、マエストロ少尉が「セミつかまえたぁぁぁ」と雄叫びを上げている。
どうやらクマゼミを捕まえたらしい。
 戦闘準備のマエストロ少尉
クマゼミ 
 
 
 
 
 
 
 
 


この炎天下、ムシキングの帽子をかぶり、手には黄色の虫取り網を持ち、庭を縦横無尽にかけめぐって捕まえたらしい。
ちなみに、この虫取り網は、ザリガニなども捕まえるみたいで、要所要所が歴戦の名残でボロボロである。
 
昨日、マエストロ少尉と散髪にいった。
お互いばっさりと切った。
歩いていったが、帰り道でミミズの大群と遭遇した。
久しぶりに、あんなミミズの大群を見た。
用水路の中にいた。
その用水路は片側は道路に面しているが、もう片方は雑草林に面している。
恐らく、用水路にチロチロ流れている水を感じて、雑草林側からきたと思われる。そのまま用水路に落ちて、はい上がれなくなったんだろう。
用水路の深さは1メートルくらいあるので、ミミズでは、無理。
 
用水路は、何百メートルも続くが、ず~っとミミズがいたのよ。
圧巻であった。
よく考えると、これだけのミミズがいるということは、あの雑草林の土は栄養豊かな土なのだなぁということがわかる。
枯れた土にはミミズなどいない。
ミミズがこれだけ養えるほどの栄養がある土なのだ。
黒々とした腐葉土である。
偉大な自然の力を感じた。
 
ミミズの大群を見るだけでも、これだけのことがわかる。
「気持ち悪い」などと言ってはいけないのだ。
 
閑話休題。
バルサンのために部屋を密閉した。
新聞紙で隙間を塞いだのである。
今回使用したバルサンは、6~8畳用のやつだったので、仏壇がある間だけ。
 
バルサンをたいた。
煙が出るまでじっと見ていた。
おおう!ラ━━━━━━ヽ(´∀`ヽ)━━━━━━ン !!!!!
白煙を確認し、襖を閉め密閉。
屋外に退避。
 
まだクマゼミは鳴いている。
蝶々も数種類とんでいる。
せっかくなので、パラソルとチェアーを出して、庭で涼むことにした。
 パラソルの下で納涼
 
 
 
 
 
 
 
 
 


パラソルはUVカット仕様なので、銀色である。
本当は梅の木の木陰で涼みたかったけど、家人にとられたので。
画像は青いTシャツを着ているが、ずっと上半身裸だった。
時折吹く風が気持ちいいかである。
 
ぼけぇ~としていた。
それでも、とても暑かったので、このまま溶けてしまうんじゃないかと思った。
脳みそが。
 
前段にも書いたが、11時頃になるとクマゼミが鳴くのをやめた。
夏に似つかわしくない、静寂の時到来である。
それでも車の通る音や鳥の鳴き声、風になびく木々の音はするので無音ということはない。
でもセミが鳴かないというのは違和感ある。
 
そろそろ昼かぁ。。。
と思って思い出した。
昼飯を食べる場所がないのである。
バルサンしている隣の間なので、とても食事できる状態ではない。
匂いも凄いし、白煙も隙間から漏れているし。
 
しょうがないので、真冬にBBQした車庫で食べることにした。
野外で食事なので、これは冷やしものだなと、稲庭ではいけれど、手打ちのうまいうどんがあったので、冷やしうどんを作ることにした。
ざるうどんみたいにするのではなく、そうめんみたいに、ボウルに水と氷を入れ、その中に茹でて水洗いしたうどんを入れる方式。
 
薬味は小ネギと柚ごしょうである。
ざるそばだとワサビ。そうめんだと生姜が定番であるが、ここは柚の爽やかな香りとこしょうのつんとくる辛みが欲しいので、柚ごしょうにした。
ついでに大根おろしも。
けっこう辛みのある大根を使用したので、大人の味な大根おろしである。
これをめんつゆに入れる。
大根おろしのシャリシャリ感と鼻を突く辛みが絶妙である。
 
夏は、こういう味がいい。
 
車庫には窓があるが、換気の意味も含めて小さな扇風機を置いた。
このおかげで、爽やかな風を得ることができた。
いくら冷やしうどんを食べるといっても、野外での食事である。
汗はかく。
しかし、その汗は爽やかな汗である。
汗が風を受けると、ひんやりとした感覚を覚える。
辛みの効いたつゆでうどんを食べる。
最高の食事である。
 車庫で昼ごはん
 
 
 
 
 
 
 
 
 


これは、食事後の後かたづけ中。
右から、母、姉、姪っ子中三である。
左には小さな扇風機。
テーブル代わりにしているのは、縁側で使用している台である。
2台のうち1台をテーブル代わりに使用した。
ここで8人で食事したわけさ。
 
バルサンは4時間くらいしていた。
終了後、掃除機をかけ、衣類等を戻し、部屋を元通りにした。
また汗だくである。
 
気が付くと、遠雷がしていた。
夕立がきそうな気配である。
 
夏、本番なのである。


 

愛の携帯電話

 2005-07-01(金)
au携帯のG'z Oneが復活する!
なんのこっちゃと思われるかもしれないが、とてもうれしいニュースである。
 
 
G'z Oneとは、カシオ製の携帯電話のことである。
通称、G-SHOCK携帯。
見た目と機能がG=SHOCKに似ていることからこう呼ばれる。
 
司令部時代に使用していたオイラの携帯電話である。
各員見覚えがあると思われる。
厳つくて無骨でデカイ携帯電話であった。
いつか、この日がくると思っていた。五代目発売後、カメラ付き携帯や折りたたみ式が主流となり、表舞台から姿を消していたが、4年振りに、満を持して復活である。
 
いつか復活すると思って、カメラ付き携帯に機種変更した時も、データ移行とか操作性の利便性を考えて、同じカシオ製の携帯にしておいたんだよ。
司令部時代に使っていG's_正面たやつ(四代目)は、まだある。
G's_裏面
 
 
 
 
 
 
 
 
 


左が正面、右が裏面。
ちなみにオレンジ色のものは、機種変更した時に貰ったauマークの入った携帯置きクッションである。
 
やっぱ格好いいや。
これ、アナログ時代の携帯電話より大きいかったのよ。
G's_正面ベゼル
 
 
 
 
 
 
 
 
 


初代から受け継がれてきた液晶部分の丸形ベゼル。
いま見ると小さい液晶なんだよね。
使いにくいとこもあったけど、これ以上のヘビーデューティーなやつはなかったからなぁ。
色も256色しかなくてね。
おもいっきり時計のG-SHOCKしてるでしょ、デザインが。
雨にも風にも負けず、水にも負けなかったよ、こいつは。
G's_ロゴ
G's_裏ロゴ
 
 
 
 
 
 
 
 
 


ちょっとピンボケ気味だけど、左は丸形ベゼル上部に刻印されている「G'z One」のロゴ。
 
右は、裏面の「cdmaOne」のロゴと「by CASIO」の刻印。
 
こいつが、この夏、こんな風に生まれ変わって戻ってくる!
 
 
進化してるけど、あのG'z Oneである。
7月下旬発売だそうだ。
ポイント、何ポイント残ってるかなぁ・・・
 
ああ、買いたい!


愛の男の小道具 その1

 2005-03-08(火)
3月4日の日誌に「愛のウェンガーナイフ」と題して、愛用の時計とツールナイフのことを書いたけど、その他の小道具について、ちと書いてみる。
 
だいたい、その日誌は愛情込めて、もう溢れんばかりの愛をたくさんたくさん気合いを入れて書いたのだが、ブラウザが死亡して跡形もなく消えてしまったのよ。
 
もう二度と書けないね。
下書きとかするわけではないので。
 
まず、ヴィクトリノックスのクラシックを付けているキーホルダー。
これ、KEY-BAKを使っている。
 
KEY-BAKと仲間達

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 1949年から半世紀以上もベストセラーなアイテム。
模倣品、ばちもん、バッタもん、偽物、コピー品など、ありとあらゆる亜流商品が出たので、一度くらい、この形を見たことはあると思われる。
 
純正品は、さすがアメちゃん。頑丈である。けっこう無理な使い方をしているが、どうもならない。やはり、zippoの国だと思う。
(昔の幕僚日誌に、ネジ1本でアメリカと日本の製品文化の違いについてバイト先の思い出とともに書いたのあるけど、理由はそこに書いてある。読んでみて)
 
デ。
このKEY-BAKに、カギはもちろん色々付けている。
理由は簡単。
すぐ無くすから。
 
それだけの理由で使っている。
けっこうガチャガチャしてるので、なかなか忘れない(笑)
けっこう重いので、ポケットとかベルトに装着してないと、思い出す。
あ、ないやって。
 
KEY-BAKチェーンモデルのブラックを使っている。
これ、正面。
 
KEY-BAK前面

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
こっちが裏面。
 
KEY-BAK裏面

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
裏面には、純正品の証であるロゴが刻印されている。
偽物は、これがない。
 
KEY-BAKロゴ

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
つうか、純正品は高い!
偽物は100金に売ってあるから(笑)
でも、費用対効果考えると、安い買い物では、ある。
 
このKEY-BAKには、カギとヴィクトリノックスのクラシックマグライトのSOLITAIREを付けている。クラシックは前の日誌に書いたので、今日はマグライトの超小型モデルのSOLITAIREを。
 
港区司令部時代の上司(S課長)曰く、「人間にできないことが3つある。切ること、火を起こすこと、明るくすること。だから、この3つができる道具を常に持ち歩いている」
 
この人、救難ヘリのパイロットだった人です。
安全保障の専門家でもありました。
だから、説得力おおあり(笑)
 
師匠の保全の守も、マグライト社のミニマグライトを常に携帯していた。
サムライなのである。
 
だからと言うわけではないが、切ることが出来るヴィクトリノックスのクラシック、明るくすることが出来るマグライトSOLITAIREKEY-BAKに付けている。
火はね、火を起こすライターは複数持っている。
喫煙者だから。
ライターないないってよくなるんで、複数持ってる(笑)
チワワライターとか・・・
 
SOLITAIREの全身。リンク先の新品と違い、使い込んでいるので、グリーンの塗装が剥げてシルバーになってきちゃった。
 
マグライトSOLITAIRE全体

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
このマグライトシリーズの偉いところは、ライト下部に予備球が付いているところ。だから、球が切れても、すぐに交換できる。
 
SOLITAIREもキーリングが付いている下部をクルクルと回すと、このように分解できて、電池の当たるスプリングが見えるでしょ。
このスプリングの下に、予備球が格納してある。
 
マグライトSOLITAIRE予備球1

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
わかるかなぁ。この画像で。
 
マグライトSOLITAIRE予備球2

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
使用する電池は単四乾電池1本。生活防水。
マ。
どこそこぶつけても大丈夫な作りにはなっている。
 
これより頑丈なやつもあれば、フラッシュライトのように明るいものもあるが、軍人でもなければSWATでもないので、シンプルでいて頑丈なSOLITAIREで十分である。
 
よく使っているので、電池が無くなってくると交換する。
こういうのは、マメなのである。
 
あと、パソコン机の上には、ダイバー用のペリカン社製ライトとか何故かあるが、これは、またいずれ・・・
 
 
明日が遠足な姪っ子小二のお話は以下に。

 

愛の男の小道具 その1 の続きを読む

愛のウェンガーナイフ

 2005-03-04(金)
さっきブラウザが落ちて、もう少しで書き終わるとこだったのが、パーになった。
 
やる気ないので、簡単に書く。
 
スイス・アーミー・ナイフメーカーであるウェンガー(WENGER)がスキである。
時計もウェンガー。
ウェンガーの時計は『踊る大捜査線』で一躍有名になったが、随分前から、おれはウェンガー。
 
 ウェンガー時計

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
G-SHOCKのフィッシャーマンか、このウェンガーが右手にあった。
フィッシャーマンはご臨終・・・
ウェンガーもバンドは二代目。電池は3回交換したかな。
 
こいつは横須賀のPXで展示販売やってる業者から買ったやつ。
本当は欲しいデザインのやつが女性用しかなかったから、男性用で唯一販売してあったこれを買った。
欲しいデザインの女性用も買ったんだけど。
んで、それはあげた。
ほしがっている人がいたんで。
 
お気に入りのアーミー・ナイフはウェンガーのロック・シリーズ。
スーパー・タレント・ロック(型番15253)
 
 スーパータレントロック閉じスーパータレントロックの開き

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
こいつも二代目。
初代は、なみの介にあげた。
 
キーホルダーにつけているのは、もうひとつのメーカーであるヴィクトリノックス社製のクラシック。
 
 ビクトリノックスのクラシック

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
これは小さいしので役に立つ。ハサミばかり使う。
十字マークに注目。枠がゴニョゴニョしてるでしょ。
ウェンガーと比べてみて。
そこで違いを見分ける。
あとは、ピンセットや楊子を差し込む向きとか、ハサミの刃で見分ける。
 
これも買ってあげた人がいる。
あとヴィクトリノックスには釣り用のフィッシャーマンってタイプもあって、お気に入りだったけど、これは富士総合火力演習見学時の帰りのバスを待つ間に衛生兵0号にあげた。
 
基本的に、おれがナイフを上げるのは、よほど見込んだ奴。
そうでないと、ナイフ大好きな俺が、実際使っているナイフを上げるわけがない。
0号には、これからの期待を込めてあげたんだけど、ね。
まだ持っているのかなぁ・・・
 
クラシックは、ピンクとブルーを上げたかな。
違う人に。
 
ナイフに関しては、ホームページの方で詳しく書くわ。
もう、ブラウザ落ちたので頭きた。
 
愛をたくさん書いたのに・・・ 

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